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Z世代に届く、
企業発信の“勝ちパターン”とは?
多様化・分断化が進む情報環境の中で、SNSで日々新しい潮流を生み出すデジタルネイティブ世代は、従来型の広告や一方的な発信には反応せず、これまでのような“強制的な認知”が効かなくなっています。
さらに、同じ価値観や情報だけが循環してしまう「フィルターバブル」の影響もあり、メッセージが届きにくい状況が広がっています。
では、今のZ世代に届く企業コミュニケーションとはどのようなものなのか?
本セミナーでは、生活者が誰かにしゃべりたくなる=「Talkactive(トーカクティブ)」発想でPRの最新潮流を探る Dig&Talk&Create Club「SHABEL(しゃべる)」が、国内初となる“ジェネレーションZ世代”を対象としたシンクタンク組織『Z総研』とともに、対談形式でその視点を紐解きます。
話題化した最新事例をもとに、どう拡散し、どのようにZ世代に受け入れられていったのかを紐解き、明日から使えるTipsとしてご紹介します。さらに、新卒2年目Z世代メンバーも参加し、マーケターやPR担当者が気になる「リアルな声」もお届けします。
Z世代に選ばれるコミュニケーションの“勝ちパターン”をアップデートしたいマーケター・PRパーソン必見のセッションです。ぜひご参加ください。
こんな方へおすすめ!
PR・マーケティング部署ご担当者
若年層ターゲットの施策において課題感を持っている
SNSを起点とした最新事例を知りたい
ユーザーの若返りをはかりたい
ターゲットのインサイトがわからないという課題感を持っている
※弊社と事業が競合する企業、またメディア関係者の方からのお申し込みは、お断りしております。 ご了承の程、よろしくお願いいたします。
AGENDA
本セミナーの流れ
Z世代はいま何を見て、
どう動いているのか?
Z世代はいま何を見て、どう動いているのか?
AGENDA1
最新事例徹底分解
最新事例徹底分解
AGENDA2
明日から使える!
Z世代に届ける
ポイントまとめ
明日から使える!Z世代に届けるポイントまとめ
AGENDA3
ABOUT "SHABEL"
ABOUT
“SHABEL”とは



発話や対話を生み出すPR発想を基点とする統合マーケティングコミュニケーションをもとに、あらゆる企業およびブランドの価値向上を支援するプランニングユニットとして2025年5月より発足。オフラインタッチポイントとUGCを組み合わせたIMC施策で企業への好意度を高めるプロジェクトなど、PR発想でのIMC設計を幅広く担当してきた2名にて構成。
SPEAKER
登壇者
株式会社マテリアル
SHABEL PR CreativeDirector
Yurie Tsuneya
常谷 友梨絵

根っからのテレビ好きでお笑い番組を見て育ち、メディアに興味を持ちPRの道へ。2019年マテリアル入社後、基礎PRからブランド戦略企画まで幅広く担当。2020年博報堂ケトル出向で統合キャンペーン設計を学び、2021年帰任。自由な発想での企画を得意としている。

株式会社マテリアル
コミュニケーションコンサルティングユニット兼Z総研
Shiori Shibasaki
柴崎 汐理

大学時代に、女子大生ならではの視点を活用し、マーケティングや商品開発、啓発施策などを手がけるプロジェクトチームに在籍。卒業後はマテリアルに入社し、化粧品や食品・飲料など幅広いクライアントのPRを担当。 さらに、リアルZ世代としてZ総研に所属し、同世代のインサイト発信にも取り組み、Z世代とPRを掛け合わせた活動を行っている。

OUTLINE
セミナー概要
お申し込みに関する注意点:
※お使いの端末のセキュリティソフトウェア等の影響により、視聴ができない場合がございます。あらかじめご了承ください。
※主催と競合するサービスや事業を展開されている企業からのご参加は、お断りする場合がございます。
※プログラムは変更となる場合がございます。
ENTRY
お申し込み
※代理店の方、弊社と同業の企業様、
ならびにフリーランスの方からのお申し込みはご遠慮いただいております
お申し込みは締め切りました。
たくさんのお申し込みありがとうございました。
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